タイヤ空気圧モニタリングシステム
TPMS(Tire Pressure Monitoring System)

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タイヤの状態をリアルタイムに表示

AirSafeは空気圧が正常に保たれているかをひと目でチェックできる次世代ツールです。
「TPMS(Tire Pressure Monitoring System)」と称されるタイヤ空気圧モニタリングシステムは、
アメリカ・欧州・韓国ではすでに導入が義務化されております。

ドライブの安心・安全を守るためには、適切なタイヤの状態を保つことがとても大切です。

簡単装着

タイヤからリアルタイム受信

キャンピングカー

タイヤ内温度・空気圧をモニタリングできる「AirSafe」なら、常にタイヤの状態が把握できタイヤのトラブルの防止につながります。
タイヤの空気圧やタイヤ内温度をモニタリングし、ワイヤレス通信でリアルタイムにタイヤの状態を確かめることができます。

ここがすごい、Airafe

空気圧をモニタリングする「AirSafe」 | 数値モニター

タイヤモニター機能

空気圧とタイヤ内温度をモニタリングし、ワイヤレス通信でリアルタイム表示します。

空気圧をモニタリングするなら「AirSafe」 | アラーム機能

ワーニングアラーム機能

空気圧と温度の異常を検知するとアラーム音と表示の点滅でお知らせします。

空気圧をモニタリングするシステム「AirSafe」 | 取り付け自在

取り付け簡単

タイヤホイールのエアバルブと共にタイヤ内に設置します。※取り付けにはプロのタイヤ脱着作業が必要になります。

空気圧をモニタリングするシステムなら「AirSafe」 | 専横スマホアプリ

不意の事故を防止します

タイヤバースト事故など、タイヤトラブルに よる重大事故の防止につながります。

テレビ取材されました/ Media

airsafeメディア実績

よくあるご質問

 夏用、冬用の2セットのタイヤセットに使用する場合、レシーバーを共用出来ますか?

1つのレシーバーで複数のタイヤセットを共有することは可能です。ただし、タイヤセットを交換する際に、タイヤの空気を抜く同期作業が毎回必要になります。この作業は大変手間がかかる上、単体センサーを4つご購入する費用も割高なのでコストパフォーマンスが良くありません。従いまして、複数のタイヤセットをご使用される場合は、各セットごとに1つのAirSafeをご使用いただき、レシーバーごと交換してご使用されることをお勧めいたします。

×お勧めしません
A夏タイヤセット4本
B冬タイヤセット4本  A夏タイヤセットのレシーバー共用
※毎回煩雑な同期作業が必要のためお勧めできません。

◯お勧めの方法
A夏タイヤセット4本  A夏タイヤセットのレシーバー
B冬タイヤセット4本  B冬タイヤセットのレシーバー
※セットごとにレシーバーを載せ替えると動機作業が不要ですぐに使えます。

 スナップインバルブタイプはアルミホイールに使用できますか?

バルブ穴径11.5mmの 標準的なアルミホイールとスティールホイールに使用可能です。なおスナップインタイプのゴムバルブは、一度ホイールに取り付けると再使用が出来ません。ホイールの変更などでセンサーを移設したい場合には、センサーはそのまま流用出来ますがゴムバルブ部分だけを交換する必要があります。ゴムバルブは専用リペアパーツでご注文下さい。

 スティールホイールにクランプインバルブタイプは使用できますか?

使用は可能ですが、一般的にスティールホイールには使用しません。スティールホイールにはスナップインタイプをお勧めします。

 ローテーションをした場合、表示の位置が変わってしまいますか?

標準的な5種類のタイヤローテーション方法に対応する設定の呼び出しができます。それ以外の変則的な入れ替えを行った場合(例:右の前後だけ入れ替えた等)は対応出来ないため入れ替えを見直していただくか、個別のID再設定が必要となります。

 センサー内のバッテリー寿命が来る前にタイヤ交換をする場合、AirSafeも同時に交換したほうが良いですか?

AirSafeのセンサー内のバッテリーは約5年の使用が可能です。多くの自動車メーカー純正TPMSと同じようにバッテリーの寿命が来てから交換される事を推奨しますが、使用開始時期から5年前後のタイミングであれば新品セットに交換されると無駄がないと思われます。

 センサーのバッテリー寿命前にタイヤ交換をする場合、必ずバルブを新品に交換しなければいけませんか?

バルブは5年以上の使用を想定した耐久性を持っておりますので、必ず交換する必要はありません。ただし、点検によりホイール側の腐食(サビ)や損傷によりバルブが傷んでいる可能性がある場合は、適宜リペア用の新品バルブとの交換をお勧めします。

今後拡大が予想されるTPMS市場

TPMSは安全性向上だけでなく、空気圧を保って燃費向上に役立ちます。

前述したようにアメリカ・欧州・韓国で義務化されており
日本や中国でも法規制化が検討されいます。

安心・安全、環境に配慮したTPMS市場は
今後のシェア拡大が予想される次世代ツールといえます。

AirSafeの販売をご検討の業者様へ

TPMS Airsafeは、今後の日本国内での自動車アフターマーケットにおいて、
事故率、ランニングコスト、ロスタイムの低減につながる新しいチャンネルを創出いたします。

また取り付けには必ずプロの手が必要になるため、工賃収益の獲得につながります。
お取り扱いにご興味がお有りでしたらお気軽にお問い合わせください。

タイヤの空気圧をリアルタイムでモニタリングするなら

車を安全で快適に乗るためには、タイヤの空気圧を正常に保つことが大切です。しかし、車の空気圧をどうやって確認するのかわからないという方もいらっしゃるでしょう。【バスク株式会社】の「AirSafe」は、タイヤ空気圧をモニタリングできる商品です。
アルミホイール・スティールホイール(スチールホイール)用の商品をご用意していますので、お車にあわせてお選びいただけます。タイヤの空気圧をリアルタイムに確認できるので、ぜひお役立てください。

タイヤの空気圧モニタリングシステムをお探しの方は【バスク株式会社】へ

会社名 バスク株式会社
住所 〒353-0001 埼玉県志木市上宗岡3丁目7-17
電話番号 048-423-7778
代表取締役 小笠原 孝嗣
創業 2004年11月1日
設立 2015年3月13日
資本金 300万円
主要取引銀行 足利銀行大宮支店 川口信用金庫志木北支店
顧問弁護士 法律事務所フォレスト 板垣雅幸弁護士
URL http://airsafe.jp/

ブログ/ Blog

メディア掲載

2018/12/05

driver国産車&輸入車完全アルバム2019に掲載されました。

News

2018/11/15

新製品「AS-SV2」が発売になりました。

News

2018/11/10

ResponseでAirSafeが紹介されました。

News

2018/11/07

AirSafeの新製品「AS-SV2」の発売にあたり、プレスリリースを配信いたしました。

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